2025年の1年間で販売した事務イスの中から、
販売個数の多かったチェアTOP10をご紹介いたします。
中には毎回ランクインする人気の殿堂入りチェアも!!
事務イスご検討中の方必見のランキングとなっていますので、ぜひご覧ください!
第1位
Aeron(アーロン)
MoMAの永久コレクションに認定されており、世界的に愛用ユーザーが多いこちらのチェア。サイズはA~Cの3種類から選べます。8種類もの固さの違う張地が使い分けられており、体圧分散・脊髄サポートに優れています。前傾チルト機能は座面と背面が身体に自然に寄り添います。名実ともに王道のデザイナーズチェアです。
第2位
Celeeo(セレーオ)
「セレーオ」には、体格や姿勢に合わせてロッキング強度が自動で最適化する機構(オートマチックテンションロッキング)や、イトーキの高級ラインであるスピーナチェアと同じ技術(ALS/PSS)が採用されています。特に座面が沈みながら後方へ自然にスライドする機構は、まるでイスに身体を迎え入れられているような、快適な座り心地を実現しています。少ない操作でしっかり実力を発揮する1脚です。
第3位
Zephyr(ゼファー)
オカムラ独自の「アンクルチルトRリクライニング機構」
を搭載。リクライニング角度に合わせ、シンクロして座面が追従するため、くるぶしの位置がほとんど動かず、身体への圧迫を抑えながら自然なリクライニングを実現。椅子に優しく包まれるような使用感に加え、流れるような美しいフレームも特徴的で、デザイン性も兼ね備えているコスパ抜群の1脚です。
4位~10位はこちら
Embody(エンボディ)
体圧を細かく分散する「ピクセル構造」と、背中の動きに追従する「バックフィット調節」。身体を「点」で支えることで圧力を均等に逃がし、長時間座っても負担がかかりにくい設計です。背もたれは背骨のようにしなやかに動き、自然と正しい姿勢へ導きます。ハーマンミラーが誇る、デザイン性と機能性を兼ね備えたプレミアムなハイエンドチェアです。
Mirra (ミラ)
ハーマンミラーが生んだ、快適性とデザイン性を兼ね備えたエルゴノミクスチェア。わずかな動きにも追従する背もたれと、体圧を分散する座面が、長時間でも疲れにくい理想的な座り心地をつくり出します。通気性に優れたメッシュ素材がムレを防ぎ、快適な座り心地をキープ。機能美と実用性を両立した、日々の作業を支える信頼の1脚です。
定価 約130,000円(税込)~
※現在は生産終了モデルのため、当時の参考価格
無限堂価格: ―――円(税込)~
在庫切れ
EAZA(イーザ)
何といっても圧倒的コストパフォーマンスを誇るイーザチェア。座面上下昇降と背もたれのロッキング機能を備えた、シンプルで扱いやすいオフィスチェアです。落ち着いた飽きの来ないデザインで、オフィスや在宅ワーク、会議室など幅広いシーンにフィットします。
Sylphy(シルフィー)
一番の特徴は前傾機能付きシンクロリクライニング。
背と座が同時に前傾することで、腰と背もたれの間に隙間ができるのを防ぎ、適切な姿勢をキープしたまま角度を変えることができます。書き物が多い方や集中して作業をしたい方に特におすすめです。他ECサイトでも連続No.1の売上を誇るオカムラの大人気チェアです。
f(エフ)
背が上部に向かって細くなるデザインが特徴的なチェア。
このデザインにより、肩回りが自由に動かせ、快適に作業ができます。
上下昇降調節以外にも、座の奥行調節やロッキング強弱簡易調節・5段階調整など座る人の体格に合わせて細かく調整可能です。
2018年にリニューアルされ、肘部の幅が広がり、より使いやすくなりました。
Baron(バロン)
イタリアのITAL DESIGN(イタルデザイン)との共創から生まれた、ハイエンドメッシュチェア。美しく流れるグラデーションメッシュが、体に心地よくフィット。上質さを漂わせるシルエットと操作性の高さが融合した、まさに機能美の結晶です。名作「コンテッサチェア」の直系モデルとして開発され、洗練されたデザインと確かな座り心地を兼ね備えた、完成度の高い1脚です。
nort(ノート)
オフィス空間のインテリア性が求められるなか、細部までデザインを追求。長時間の着座にも対応できる機能性を兼ね備えた1脚です。上質な張地を使用し、シンプルなデザインにまとまっているため、どんな空間にも自然と馴染みます。背骨のS字カーブを保つよう設計された背もたれが、自然な姿勢を促し、快適な作業環境をしっかりサポートしてくれます。

